タウンの紹介

のぞみ坂にお住まいのみなさまに聞きましたオーナーズインタビュー。

住んでみて良かった
家庭菜園、庭作り、ログハウス、ドッグラン、DIY…「のぞみ坂」で週末利用や田舎暮らしを楽しむオーナー様をご紹介します。
庭は自分達ですべて手作りです。
庭は自分達ですべて手作りです。
「のぞみ坂」にご夫婦で移住されたOさん
Oさんご夫妻は、2区画を購入され、1区画にログハウスを、もう1区画は菜園にして野菜作りを楽しんでいます。「門真とは土地の値段が倍以上違う。のどかな景色が気に入って、見学に来たその日に即決です(笑)」と奥様。ご主人は元左官屋さんだけあって外構はすべて手作り。「孫が遊び来たらスケボーや、冬は雪遊びなどを楽しんでます」とここでの暮しに満足のご様子。
「のぞみ坂」にご夫婦で移住されたOさん
ミミズが棲むような土づくりが目標!!
ミミズが棲むような土づくりが目標 ! !
「のぞみ坂」で週末に野菜作りを楽しむUさん
亀岡から週末ごとに訪れては家庭菜園をご夫婦で楽しむUさん。南北2区画を購入され、上の区画から下の菜園へ下りるための階段を設置されています。ジャガイモ、ナスビ、ズッキーニ、トマト、キュウリ、プラム、カリン、バラ…年間50種類もの野菜づくりに精を出しています。菜園の柵やご自宅のデッキの柵、農機具小屋、ベンチにバーベキューテーブルなどはご主人のDIY作品です。
「のぞみ坂」で週末に野菜作りを楽しむUさん
念願のマイ書庫「勇魚文庫」完成!
念願のマイ書庫「勇魚文庫」完成 ! !
大阪から「のぞみ坂」へ永住されたAさん
リタイア後に都会を離れ「のぞみ坂」へ移住されたAさん。ご自慢は玄関とは別に入口を設けた、書庫「勇魚(いさな)文庫」。勇魚とはクジラの事で言葉の響きが気に入って書庫の名前にしたそうです。「住民の方や子供達にも開放して私設の図書館みたいな使い方をしてもらえれば…」とAさん。お庭作りも楽しんでいるようで、リビングから見える和風の坪庭は手づくりとは思えないほどの出来映えです。
大阪から「のぞみ坂」へ永住されたAさん
ノビノビ、スクスク、子育て環境が魅力
ノビノビ、スクスク、子育て環境が魅力
マイホームの夢をかなえたNさん
「自然環境に恵まれて子育てに最適な環境です。お隣さんもいい人ばかりで暮らしやすい」と語るご主人。最初は亀岡でマイホーム用地を探していたそうですが、予算と環境面で「のぞみ坂」に勝る物件はなかったとか。「のぞみ坂」移住後にはお子様も誕生。小さなお子様を持つママにとって、タウン内に5ヶ所も公園があって、保育所や小学校へもすぐという環境は大きな魅力のようです。
マイホームの夢をかなえたNさん
広い敷地で野菜作りを楽しむ
広い敷地で野菜作りを楽しむ
2区画100坪でゆったり平屋と菜園
亀岡から移住されたMさんは、2区画を購入されて1区画に平屋の住宅を建築。もう1区画は駐車場と家庭菜園に。じゃがいも、さつまいも、トマト、スイカなどを育てています。「亀岡の家でも家庭菜園を楽しんでいましたが、もっと広い敷地で野菜作りをしたかったので…孫が遊びに来たらイモ堀りや土いじりを一緒に楽しみたい」と語る。「家は平屋で十分、それより広い畑を確保したかった」そうです。
2区画100坪でゆったり平屋と菜園
ひばりの鳴き声で目覚める日々
ひばりの鳴き声で目覚める日々
京都市内からご家族で移住されたMさん
「以前から田舎暮らしに興味があったので…」と言うMさんは、京都市内のマンション住まいから、ゆったりとした敷地にワンフロアの暮らしに憧れて「のぞみ坂」へご家族で移住されました。建物は「のぞみ坂」街並づくり建築協議会加盟の建築会社で建築。「朝早く起きるとひばりの鳴き声が聞こえて…のどかな雰囲気が気に入ってます」との事。日課 にしている愛犬のマルちゃんとの散歩の途中に、野生動物に出逢えるのも楽しみのひとつ のようです。
京都市内からご家族で移住されたMさん
趣味はガーデニングと、たまにバイク
趣味はガーデニングと、たまにバイク
伏見から移住されたYさん
「ガーデニングや庭いじりが趣味なので広い庭が欲しかった」というYさんは伏見区から「のぞみ坂」に移住されました。お庭は手作り感のある素敵な雰囲気に仕上がっています。建物は山荘風のトンガリ屋根に薪ストーブの煙突が似合うお洒落な住宅。広い縁側はご友人や近所のチビッコ達も集まる憩いのスペースに…。縁側から眺めるお庭には多彩な植栽や季節の花々が咲き、街並に華やかさを演出しています。
伏見から移住されたYさん
広い敷地にお洒落なログハウス
広い敷地にお洒落なログハウス
宝塚から「のぞみ坂」へ永住されたSさん
田舎暮らしにそれほど興味がなかったご主人は、奥様に誘われるまま田舎暮らしの土地を求めて「のぞみ坂」はじめ淡路島、南紀白浜などを見学。山が好きな娘さんの希望もあってここ「のぞみ坂」への移住を決心。「気候のいい時期は、毎週のように庭で夕方からバーベキューやカレーや豚汁などを楽しんでます」と奥様は語る。今はご夫婦で家庭菜園やガーデニングに夢中です。
宝塚から「のぞみ坂」へ永住されたSさん
ご近所さんを招いてお抹茶の会
ご近所さんを招いてお抹茶の会
週末利用で田舎暮らしを楽しむSさん
Sさんご夫婦は、庭作りとご近所との交流を楽しんでいます。「ぽつぽつと灯る家々の灯り、郷愁を誘う山里の夜景が素敵」と語る奥様。ご自宅でお抹茶の会を開いた際は70名程が参加されるなど、地元の方とのふれあいを楽しんでいます。「ここの子供達はいい子が多い。そんな子供達の情操教育になればと思って、自由に利用できる"ほほえみ堂"を建てました」もご主人に地域に融け込んでいます。
週末利用で田舎暮らしを楽しむSさん
赤毛のアンに憧れて…
赤毛のアンに憧れて…
京都市内から移住されたKさん
「以前は駅前のマンション暮らしで便利な環境でした。でも却って早く老い込むんじゃないかなと…新しい環境で今までと違う生活をしてみたかった」と語る奥様。赤毛のアンの舞台、プリンスエドワード島への旅行以来、ログハウスで暮らすのが奥様の夢でした。田舎暮らしに興味がなかったご主人も「ここへ来てから土いじりにはまっています。2時間もしたらクタクタですが、気持ちがいい、充実感が違う」と語る。今ではすっかり田舎暮らしのとりこに…。
京都市内から移住されたKさん