子育て支援制度

子育て家庭にやさしい、南丹市の子育て制度。

親子

お子様に、ママに、家計にもやさしい!! 手厚い助成金で「子育て移住」に人気の街です。

南丹市には独自の子育て制度があり、様々な助成金等も充実しています。
下記以外にも、医療費助成や通学定期の補助、南丹市子育てすこやかセンターによる各種イベントやママ講座、
さらに民間の子育てサークルや子育て支援ボランティア等の活動も活発です。

▼詳しくはこちらを!!

【南丹市HP・児童の福祉】 http://www.city.nantan.kyoto.jp/www/kurashi/101/007/003/index.html
制度 内容 支給方法 申請に必要なもの 備考
子宝祝金 出生児1人につき
5万円
口座振込 印鑑と申請者名義の預金通帳 ※受給されるためには
 受給申請書の提出が必要です。
※申請場所は南丹市役所・子育て支援課
 及び各支所の健康福祉課
南丹市の次代を担うお子様の出産を祝福し、子宝祝金が支給されます。出産されたときに南丹市内に居住している方が対象です。
子育て手当 (5歳未満・月額) ・第1子2,000円
・第2子3,000円
・第3子以降5,000円
9月・3月に口座振込 印鑑と申請者名義の預金通帳 ※受給されるためには
 受給申請書の提出が必要です。
※手当の支給は申請した翌月分からで、
 5歳到達月分までが対象となります。
※申請場所は南丹市役所・子育て支援課
 及び各支所の健康福祉課
南丹市の次代を担うお子様の健全な育成を目的として、5歳未満のお子様を養育している方に手当が支給されます。南丹市内に居住されている方が対象です。
入学祝金 ・小学校入学3万円
・中学校入学4万円
口座振込 印鑑と申請者名義の預金通帳 ※受給されるためには
 受給申請書の提出が必要です。
※入学日から3カ月以内に申請が必要です。
※南丹市立以外の学校の場合は、在学が 証明 
 できる書類(学生証など)の写しが必要です。
※申請場所は南丹市役所・子育て支援課
 及び各支所の健康福祉課
南丹市の次代を担うお子様の健やかな成長を支援するため、お子様の小・中学校入学を祝福し祝金が支給されます。 南丹市内に居住されている方が対象です。
京都子育て支援医療費助成制度 1カ月・1医療機関あたり自己負担額200円   印鑑とお子様の健康保険証 ※出生届提出時、及び転入時に受給者証の
 交付申請をしてください。
※京都府外の病院で受診された場合でも、
 後日申請により自己負担額から200円を
 控除した額が支給されます。
0歳から小学校卒業までのお子様を対象に、 受給者証の提示すれば医療費(保険診療分のみ)を助成します。京都府内に居住されている方が対象です。所得制限はありません。
すこやか子育て医療費助成制度 1カ月・1医療機関につき800円の一部負担金を差し引いて助成。   印鑑・お子様の健康保険証・領収書(保険診療分金額記載)・保護者名義の預金通帳 ※19歳で高校生の場合は、在学証明書
 または学生証の写しが必要です。
小学校入学から18歳に達する日以降の最初の3月31日まで、高校生の場合は19歳に達する日以降の最初の3月31日までの、お子様の医療費を助成します。